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  <title type="text">基礎から解説・転職ナビ</title>
  <subtitle type="html">転職についてわかりやすく解説する、転職ブログです。</subtitle>
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  <updated>2008-02-27T07:19:23+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2008-12-18T11:54:03+09:00</published> 
    <updated>2008-12-18T11:54:03+09:00</updated> 
    <category term="転職" label="転職" />
    <title>転職情報ならDODA</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[転職情報をインターネットで探す人が増えてきました。数多くある転職サイトの中でどこが自分にとって有益な情報を与えてくれるのか見分けるのは難しいことですね。もしあなたが転職と同時に年収アップを図りたいのでしたら、DODAという転職支援サービスがいいと思います。<br />
<br />
DODAで転職先を探すメリットとしては、まずプロのキャリアコンサルタントが転職に関する相談やサポートを無料で行なってくれるところだと思います。あなたの今の年収やスキル、経験、希望などを聞いたうえで、適正年収を算定できる「年収査定サービス」という仕組みもあるんですよね。<br />
<br />
又、転職を希望する企業に対して条件交渉や年収交渉まで行なってくれるんですよね。こういった交渉などは自分一人で転職先を探すときにはなかなか出来ないことなので、大いに利用価値があるサイトであるといえると思います。<br />
<br />
又、DODAには一般に公開している転職先のほかにも、非公開で募集しているものが2万件近くもあるらしいんですよね。非公開で募集をかけている転職先というのは、重要な地位を任せられる人材を探しているケースもあるので、転職後の年収アップも夢ではないんですよね。<br />
<br />
転職というものは人生において重要な決断をしなくてはいけないものですし、一人で行なっていると行き詰まってしまうときもあると思います。こうしたプロのキャリアコンサルタントから、転職に関する手続きや流れを聞いたり、転職の悩みを打ち明けたりするだけでも、気持ちに余裕ができるので、利用してみるといいと思いますよ。<br />
<br />
無料登録ですので、安心して相談することができますよ。<br />
]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-07-27T11:51:04+09:00</published> 
    <updated>2008-07-27T11:51:04+09:00</updated> 
    <category term="転職" label="転職" />
    <title>転職と年収アップ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[転職先を決める際は、まず今勤めている会社よりも年収がアップすることを望むのが通常だと思います。実際のところでは、よほどのスキルがあったり転職先の企業が求める人材である場合を除き、年収アップは難しいのが現状みたいですね。<br />
<br />
ただ、転職によって年収アップする方法もありますので、紹介したいと思います。まずは、今まで自分が経験したことや技術力、資格などを重要視してくれる企業を転職先に選ぶことですよね。あなたが培ってきたものは、転職先の企業から喉から手がでるほど欲しいスキルであることもあるんですよね。<br />
<br />
又、今まで働いてきたなかで得た経験やスキルから応用することが出来る新しい職種へ転職するのも有効だと思いますね。<br />
<br />
インターネット関連の仕事などもそうですが、新しい職種というものがどんどん生まれてきていますが、その中で自分が持っている知識や経験を生かせるものがあれば、積極的にアピールすることによって、転職後の年収アップも現実的なものとなってくると思います。<br />
<br />
ただ、転職を年収アップだけで決めるのは安易すぎると思います、最初は年収が上がったもののその後は何の変化もなく退職までというのでは元も子もないですよね。それよりは、最初は年収が下がる若しくは同程度であったとしても、転職してからの自分の実力次第でどんどん年収アップできる見込みがある会社を選んだほうがいいと思いますね。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-05-02T11:48:09+09:00</published> 
    <updated>2008-05-02T11:48:09+09:00</updated> 
    <category term="転職" label="転職" />
    <title>転職内定を辞退する場合</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[転職先を探すときは一社だけにこだわらず、複数の企業をかけもちして応募する場合もあると思います。複数応募した中から一社だけから採用が決まった場合は良いのですが、思いがけずいくつかの企業から採用の返事が来た場合は、転職内定を辞退する必要があるんですよね。<br />
<br />
あなたを選んでくれた企業に対して転職内定を辞退するというのは気がひけてしまうものなんですよね。ですが、複数の会社に転職するわけにはいかないのですから、上手にお断りをする必要があるんですよね。せっかくあなたを採用してくれたのですから、迷惑をかけないようになるべく早く転職内定を辞退する旨を伝える必要があります。<br />
<br />
まずは、担当者に電話連絡をして後日おわびの手紙を書くという方法が理想的だと思いますね。今はメールが流行っていますが、転職内定をメールで辞退することは相手に対して失礼にあたるようです。メールは避けましょう。<br />
<br />
転職先が決まって安心しているうちに日にちは経ってしまいますから、なるべく一週間以内には転職内定辞退を伝えるようにしたいですね。企業も転職者を迎えるために、書類を用意していたりデスクを用意してくれたりしているものなんですよね。こうした好意を無駄にしないためにも、誠意をもって辞退の旨を伝えるようにしたいですね。]]> 
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    <published>2008-03-27T11:46:05+09:00</published> 
    <updated>2008-03-27T11:46:05+09:00</updated> 
    <category term="転職" label="転職" />
    <title>転職情報ならgoo転職</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[転職先の探し方には様々なものがあります。インターネットが普及した現在、情報支援サイトを利用して転職先を探す人が増えているらしいですね。実際に検索をしてみると分かるのですが、膨大な数の転職支援サイトがヒットするのでびっくりする人も多いと思います。<br />
<br />
数え切れないほどある転職支援サイトの中でも、人気が高いといわれるものに「goo転職」ですね。goo転職は、転職のほかにもパート、独立、新卒、派遣などといった項目もあるので、希望に沿った仕事を探すことが可能なんです。<br />
<br />
goo転職には、2万件以上もの就職情報が公開されていて、毎日10時に新着情報をアップしているようですね。1日5回も更新されるので、転職探しに新しい情報を求めているのならおすすめの転職サイトといえると思います。<br />
<br />
goo転職は、「海外」「アパレル」「営業」などといった職業別に転職先を検索することも出来るので、膨大な情報のなかから希望に合ったものを探すのも簡単なんですよね。又、このgoo転職で面白いものには、「直感」で選ぶという項目があることですよね。<br />
<br />
画像などのイメージをみて直感で転職を探すというものなのですが、転職活動に疲れが出てきているなら、遊び感覚で試してみて気持ちを切り替えてみるのもいいと思いますよ。<br />
]]> 
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    <published>2008-03-18T11:43:51+09:00</published> 
    <updated>2008-03-18T11:43:51+09:00</updated> 
    <category term="転職" label="転職" />
    <title>女性の転職先</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[女性の転職先として、デザイナーや販売アドバイザーなどのアパレル関係の仕事を求めている人が増えてきているらしいんですよね。女性はファッションや流行に対して敏感な人が多いですし、転職先に趣味と実益を兼ねたアパレル関連の職業を求めるのも当然の流れといえるでしょう。<br />
<br />
ただ、実際にアパレル業界に勤めている人の話を聞くと、決して華やかな部分だけあるようではないみたいなんですよね。転職先にアパレル業界を希望しているのなら、こうした影の部分を知っておく必要もあると思います。<br />
<br />
実際、転職が決まってから予想以上に給料が低かったり、残業が多くてガッカリしている人が多いらしいですよ。特に繊維業界に転職を希望しているのなら、よほどの大手企業でない限り残業は当然、休日も月に1度というのもざらにあるということを頭にいれておきたいですね。<br />
<br />
アパレル業界に転職するのに適した時期としては、シーズンの変わり目が狙い目なんですよね。アパレル業界はシーズンの終わりにバーゲンセールを行なうことが多いので、この時期というのはどうしても人手不足になりやすいんですよね。転職の時期を見計らうというのも、スムーズに転職先を決めることが成功の秘訣かもしれないですね。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-03-13T11:41:48+09:00</published> 
    <updated>2008-03-13T11:41:48+09:00</updated> 
    <category term="転職" label="転職" />
    <title>転職と失業給付</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[転職先がすぐに見つからない場合にある一定の条件をみなしていれば、失業給付を受けることができるんですよね。転職者の収入を保証するための失業給付ですが、ただ失業したらもらえるものではなく、転職をする意思があり実際に求職活動をしているという実績が必要になるんですよね。<br />
<br />
求職活動をしているという実績というものにはどのようなものがあるのか、いくつか挙げてみたいと思います。<br />
<br />
ハローワークで職業相談を受けたり転職先の斡旋をしてもらう、<br />
転職フェアや転職支援セミナーなどに参加、<br />
キャリアコンサルティングから転職に関するアドバイスをもらう、<br />
転職に有効とされる資格を取得するために受験、<br />
転職者のための企業説明会に参加。<br />
<br />
これらの活動のほかにも該当するものがありますから、ハローワークに行って相談をしてみるといいと思いますよ。<br />
<br />
転職先が決まるまでの間、失業給付を受ける際には必要書類というものもあるんですよね。会社を退職した際に発行される「離職票」や、「雇用保険被保険者証」のほかに、現住所を確認できるもの（免許証や住民票など）、写真、印鑑、本人名義の預金通帳などが必要になってくるんですよね。<br />
<br />
転職先が決まるまでの収入を保証してくれる失業給付を上手に受けるためにも、必要書類は滞りなく用意しておく必要があるんですよね。]]> 
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    <published>2008-03-06T11:39:37+09:00</published> 
    <updated>2008-03-06T11:39:37+09:00</updated> 
    <category term="転職" label="転職" />
    <title>転職と雇用保険</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[いざ転職する意思が固まり、今の会社を退職することを決めたものの簡単に次の転職先が見つからないケースもよくあると思います。又、リストラなどで自分の意思に関わらず転職の必要を迫られる場合もあると思います。こうしたすぐに次の転職先が決まらない場合に役立つのが、雇用保険なんですよね。<br />
<br />
転職先が決まるまでの間の生活を保障してくれるのが、この雇用保険なのですが、失業をしたときに「失業給付」という形で支給されるようですね。失業保険を受けるためには、いくつかの要件もありますから、転職先が決まらない場合で以下の状態に当てはまるときはハローワークに行って、失業給付の申請を行なってくださいね。<br />
<br />
今現在失業状態でいること。<br />
離職した日からさかのぼって2年間の間に、雇用保険の被保険者期間が通算で12ヶ月以上ある場合。<br />
ハローワークで求職の申し込みをしている場合。<br />
<br />
などが該当するのですが、転職先が見つからなくても、働く意欲はあって次の転職先を探しているという証明が必要になるんですよね。<br />
<br />
ただし自己都合で退職した場合は、たとえ働く意思があったとしても失業給付を受けるまでに4ヶ月ほど待たされるので注意してくださいね。何らかの事情があり、すぐに転職が出来ない場合には、診断書を持参することで受給期間を延長することも出来るので、ハローワークで確認してみるといいと思いますよ。]]> 
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    <published>2008-03-01T11:37:22+09:00</published> 
    <updated>2008-03-01T11:37:22+09:00</updated> 
    <category term="転職" label="転職" />
    <title>転職回数の多い人</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[転職の回数が多い人には、目的をはっきりしていない人が多いようですね。仕事に対して求めるものというのは、人それぞれ違うと思います。<br />
<br />
転職して収入をアップしたいと願う人もいれば、今の会社よりも設備がしっかりしているところで、自分の技術力を高めたいと望む人もいるんですよね。こうした転職の目的がハッキリしている人は、転職した後に多少の問題が起きたとしても意欲があるので、乗り越えるのも容易になると思います。<br />
<br />
ただ、「もっと楽な仕事がしたい」などという曖昧な理由から転職を望んでいる人は、たとえ転職が決まったとしても又、同じような悩みに突き当たることが多いと思います。<br />
<br />
人から紹介されて何となく転職したという場合も、結局はうまくいかず、何度も転職を繰り返す場合があるんですよね。転職を決める際は、前向きな考えで、転職への目的をはっきりさせた上で職探しを始めることが重要だと思います。<br />
<br />
最終的に転職をするかしないか決めるのは自分自身ですから、後悔のないように、自分の気持ちを整理してみることも必要なんじゃないかと思います。転職の回数が多い人は、一度しっかりと自分が仕事に対して何を求めているのかを明確にしておきたいですね。<br />
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    <published>2008-02-28T11:34:54+09:00</published> 
    <updated>2008-02-28T11:34:54+09:00</updated> 
    <category term="転職" label="転職" />
    <title>ハローワークで転職</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[転職先の探し方として一般的なものといえばハローワークを利用する方法だと思います。転職先を探す際に多いに活用されるハローワークですが、元々の名称は「公共職業安定所」という名前で、厚生労働省の行政機関の1つなんですよね。1990年に初めて「ハローワーク」と命名され、今ではすっかりその名称が定着してきたみたいですね。<br />
<br />
ハローワークは転職先を求める人に仕事を斡旋するのと同時に、人材を探している企業へ向けた事業も行なっていて仲介役のような役割を担っているんですよね。以前のハローワークのイメージは、「お役所仕事」という感が抜けずに、対応の悪さも指摘されていたようですが、近年はインターネットを取り入れて、スムーズに転職先を探すシステムが導入されたんですよね。<br />
<br />
「30代」「女性」「正社員」など、自分の条件や希望する内容に沿って転職先を検索することが可能です。ですから、壁に貼られた求人一覧を最初から眺めて探すよりずっと効率的といえると思います。<br />
<br />
ハローワークでは、転職先を探すだけでなく、転職の際に必要な手続きまで行なってくれるので便利だと思います。転職の際に悩んでしまう退職願の記入方法や、退職後の失業保険に関する相談なども行なっていますので、利用されてみるといいですよ。]]> 
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    <published>2008-02-27T07:34:26+09:00</published> 
    <updated>2008-02-27T07:34:26+09:00</updated> 
    <category term="転職" label="転職" />
    <title>転職の悩み</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[転職の悩みというのは人それぞれですね。独身の人と家族がいる人によっても悩みの度合いが変わってくるものなんですよね。独身で転職をするのでしたら、たとえ失敗したとしても又、別の転職先を探そうと気楽に考えている人もいるみたいなんですよね。<br />
<br />
ただ、家族がいる場合の転職はこうはいかないですよね。生活を支えている一家の主が転職するとなると、自分の都合だけでは決められないものです。転職後の収入が今より下がるとしたら尚更家族には言いにくいですよね。妻も仕事をしていたり、ある程度の貯蓄などがある場合は余裕も生まれますが、とかく妻帯者の転職というのは気持ちの余裕がない場合が多いみたいですね。<br />
<br />
普段からある程度仕事に対する話などをしている場合は良いのですが、仕事の話は家庭に持ち込まないという男性が多いのも現状なんですよね。妻としては何の前触れもなしにいきなり転職の旨を伝えられたのでは、たまったものではないですしね。<br />
<br />
転職の理由は様々でしょうが、自分が転職をするという意思が固いのでしたら、まずは家族に伝えて理解を求めることから初めてみるといいと思いますよ。家族の後押しがあるのとないのとでは、今後の転職活動に向ける意欲も変わってくるのではないでしょうか？転職は本人だけではなく、家族にとっても大きな問題であるということを認識する必要があるんですよね。]]> 
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